Author: 銚子円卓会議 (page 2 of 12)

「銚子のうまいものほぎほぎ市 in CHOSHI 」開催!

こんにちは!
おとなインターンの邊見早織です。

21日(木)~23日(土)まで、犬吠埼ホテルにて、「銚子のうまいものほぎほぎ市in CHOSHI」が開催されています!
銚子の美味しいもの、とっておきを集めた展示販売会です。
私もドキドキワクワクしながら初めて行って来ました♪

 

ほぎほぎの名の通り、たくさんのお店が出ており、銚子の魅力がたっぷり詰まっています。

 

試食ができるお店もあり、賑わっていました。
実はバイヤーさんもたくさんいらっしゃっており、事業者さんにとっては商談の機会にもなっているそうです。
もちろん一般の方も大歓迎!なので、皆さん楽しそうにお話しながらお買い物をされていました。

 

犬吠WAONのオールスターズさんからも出店されていました!
様々なつながりができるイベントは、地元のお店にとってはとても大切だと感じます。

 

知らなかったお店や、気になっていたお店、ここでまた新しい発見ができるお店など、お買い物好きには楽しみが盛りだくさんのイベントです☆
お店の方とお話もできて、人とのふれあいとつながりを感じることができます。
銚子の魅力をもっと知りたい方、感じたい方にぜひおすすめです♪

〈銚子のうまいものほぎほぎ市〉
平成29年9月21日(木)~23日(土・祝)
10:00~17:00
絶景の宿 犬吠埼ホテル 1階 彩雲の間
千葉県銚子市犬吠埼9574-1

銚子警察「☆を逃がすな!」9月第2回「日常生活で注意して頂きたいこと~誤解からおきる事件への対応策~」

9月も残すところあと数日…
子供たちは新学期も始まり、ようやく生活リズムが戻ってきた頃でしょうか。
今日は穏やかでのんびりしたくなる陽気です。

銚子警察ラジオ☆を逃がすな!9月第2回の放送です。
本日のご担当は銚子警察署警務課本木課長、パーソナリティは澤田裕江さん(銚子大洋教習所代表取締役社長)です。

今回は、日常生活における人とのコミュニケーションの中で、誤解から生まれる犯罪についてお話し頂きました。

皆さんも学生時代などには、友人知人間で、ちょっとした誤解や言い方でトラブルになったことがあるのではないでしょうか。
大人になると、様々なことを考えて言いたいことが言えず我慢してしまい、それが心の中に積もり積もって増幅することで犯罪へ発展してしまう場合があるといいます。
ほとんどの普通の人は良識と理性を持っていて、話を聞いてくれる家族や知人がいるので心配はありません。
そうでない人が犯罪を起こしやすいと言えますが、外見からでは判断が難しいため、自分自身が日頃から誤解を与えないよう、誤解をしないよう、意識して注意すること、またきちんと説明ができるようにすること、深く考えすぎないようにすることが大切です。

しかし、相手が勝手に誤解して、何かをしてくる可能性がある場合には、不安だけが募ってしまいます。
このような場合、不安を軽減するためにできる基本的な対応があるそうです。
それは、
1.記録しておくこと
2.周囲に知ってもらうこと
3.相手を刺激しないこと
4.警察に相談すること
この4つだそうです。

「記録」は説明する際に役立ったり、証明にもなったり、何より忘れないためには効果的です。
「周囲に知らせる」ということは、大事になる前に早めに対応でき、周囲が気にかけてくれるきっかけにもなります。
さらに、「相手を刺激しないこと」では、決して感情的にならず冷静に言い分を聞き、冷静に自分の言い分を伝えて大きなトラブルを回避する、ということです。
「警察に相談する」では、そのとおり、遠慮なく心配事や困りごとを相談してほしいとのことです。
県警本部や各警察署には、総合相談口が開設されており、警務課が担当しています。
また、交番や駐在所、パトロール中の警察官でも相談することはできるので、ぜひ気軽に不安や困りごとを相談してください。

日々の心がけと、事前に知って準備しておくことだけで、犯罪を防いでいくことができるんですね。
決して他人事ではない本日のお話、とっても為になりました!

本日の放送はこちらからお聞き頂けます。↓

インターン生、記者になる。

9月11日(月)から本日15日(金)までの1週間、銚子市総務課協働推進班に来ている立正大学の学生さん2名が、銚子円卓会議の業務にも携わってくれました。公務員志望という2人。3年生の今木さんは、「生まれ育った土地の地域振興や人々の暮らしやすい町づくりの事業に携われるようになりたい」と。(^-^) また2年生の灘山君は、「地方公務員になり、その地域の地域振興に携わること」が将来の目標だそうです。


(取材中の二人  左:取材協力「dress hair」道下直美さん)


(左:今木寛乃さん 立正大学文学部3年 右:灘山真吾さん 立正大学法学部2年 中:取材協力「観音食堂 七兵衛」清水俊和さん)

業務後、インターン生二人から以下の報告をいただきました!

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【灘山真吾さん 成田市出身】

今回、ちょうしノートの記事作りに携わることができたことは、とても貴重な経験になりました。文章を書くという事は、この先、どんな仕事に就いても求められる能力であり、学生のうちから身につけておかなければと思っていましたが、今回の記事作りで改めて強く感じました。また、dress hair様や観音食堂 七兵衛のオーナー様に対しての取材では、対話力やコミュニケーション能力の大切さを実感しました。
 自分には社会人として求められる能力がまだ十分に備わってないと感じる良い機会となりました。また、お店のオーナーの方々への取材という、普段ではできない貴重な体験をすることができ、自分自身ワンランク成長できたかなと思います。
 そしてなにより、銚子で生活する方々の銚子に対する熱い思いを伺うことができました。現在の銚子市には、財政難や人口減少などの多く課題が存在していますが、銚子のことが大好きな銚子市民や他市、他県の方は大勢いると思います。私もその一人です。そういった人たちにスポットライトを当てていく企画は、銚子市を支え、銚子の活性化に必ずつながると思います。
 このたびは、貴重な場に参加させていただき、また、私の拙い質問に丁寧にお答えいただいたdress hair様、観音食堂 七兵衛様、ありがとうございました!

【今木寛乃さん 銚子市出身】

今回インターンシップ実習で地元である銚子市でお世話になり、その一環で「ちょうしノート」の記事作成に携わらせて頂きました。
取材前に事前準備をして本番に臨みましたが、やはり緊張してしまい焦ってしまったり、文章が上手くまとまらないなど反省点が多いことから情報や魅力の伝え方・取材の仕方など「人に物事を伝える」と言う行為が改めて難しいことなのだと感じました。
しかし、今後社会人になる上で必要とされる情報収集能力、プレゼンテーション能力などがまだ自分には不足していると言う事を自覚する良い機会になりました。
また、沢山の方にご協力頂きこのように取材の結果を残すことができ大変嬉しく思います。
そして取材を通して飲食・サービス・観光などの様々な視点から「本気で銚子の町に人を呼ぼう」「町を元気にしよう」という目的意識を持って活性化のための事業が行われているのだと感じました。
銚子市は現在人口減少や少子高齢化といった課題を抱えているのが現状ですが、一人一人が現状を意識し、協力し合うことで今後の銚子市は着実に活性化・創生への道を歩んで行くのではないかと思います。
私も将来銚子市で、地域や人の役に立てるような社会人になれるよう今回学んだことを自己のスキルアップに繋げて行きたいと思います。
今回ご協力頂きました銚子市役所様、NPO法人 BeCOM様、また取材を許可して頂きましたdress hair様、観音食堂 七兵衛様の皆さまにこの場をお借り致しまして御礼申し上げます。本当にありがとうございました!
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これからもそれぞれ目標に向かって努力をしていくことと思います。
笑顔を絶やさず頑張ってほしいです!

2人の記事はこちら。
今木さんの記事   道下直美さん「dress hair」
灘山さんの記事 清水俊和さん「観音食堂 七兵衛」

上記の記事以外にも、会いたくなる人に出会える、行きたくなるお店が見つかる「ちょうしノート」は、銚子円卓会議が運営する地域コミュニティサイトです。
ぜひご覧ください。 ちょうしノート http://choshinote.com/

【事務局B】

若者力を産業力に~地方創生インターンシップ説明会のお知らせ

銚子円卓会議では、「地方創生インターンシップ事業」に取り組むにあたり、この分野の牽引役であるNPO法人ETIC.による全国の先駆け事例のご紹介など、単なる就業体験ではない「実践型インターンシップ」(地域ベンチャー留学)についての説明会を開催いたします。

日時:9月28日(木)講演 14:00~15:30    グループ討議 15:50~17:30
場所:銚子市勤労コミュ二ティセンター2階
講演:
「若者の可能性を事業推進力に!」(株)御祓川  代表取締役社長 森山奈美氏(石川県七尾市)
主催:銚子円卓会議
企画・運営:NPO法人ETIC.

「実践型インターンシップ」って、具体的にはどんなもの?
「就業体験」とはどう違うんだろう?
若者を受け入れることで本当に産業力があがるの?

今回の説明会では、次世代育成の意識と実践を業務に取り込むことで、上記のような疑問点を含め、若者、産業、地域、それぞれの立場で拓かれる可能性とはどのようなものか?を事業者の皆様と共にさぐることを目的としてます。

先進事例である(株)御祓川 代表取締役社長 森山奈美氏(石川県七尾市)の講演に加え、銚子での実践にあたり、より良いプログラム開発と責任ある実施体制の構築を目指す、意見交換の場も設けております。

企業、商店、事業所の皆さまには、ぜひお時間を見つけてご参加をいただけますよう、ご案内申し上げます。

〇お申込み・お問合せ先
メール info@choshientaku.com
FAX      0479-25-0277(銚子市総務課協働推進班)

貴社名、ご参加代表者名(役職)、所在地、電話、参加人数、グループ討議の参加に関して
上記の情報につきまして、メールまたは、FAXでお知らせください。

〇参考URL
NPO法人ETIC. https://www.etic.or.jp/
(株)御祓川   http://misogigawa.com/

【事務局:B】

銚子警察署「☆を逃がすな!」9月第1回「振り込め詐欺と移動交番の開設について」

すっかり秋の陽気になりましたね。
本日は日差しが暑いくらいの秋晴れでした。
銚子警察ラジオ「☆を逃がすな!」9月の第1回目の放送です。
パーソナリティは、阿尾希世美さん、 ご担当は移動交番の皆さんです。
とても楽しく賑やかな放送になりました♪

本日は、ラジオでも何度もお話に出ている、「振り込め詐欺」、いわゆる「電話de詐欺」について改めて注意のお話がありました。
銚子市では毎朝の放送での呼びかけもあり、とてもよく聞く話になっているので、本当に身近に感じなくてはいけません。
最近では、息子を語る者に騙されて、東京都内へ呼び出され、犯人に直接現金500万円を手渡してしまったなどの被害があるそうです。
犯人は、警察官や、市役所職員、弁護士を装い、巧みな話術で善良な人々を精神的に追い詰めてきます。
このような詐欺に遭わないためにも、次のことを頭に入れておきましょう。

・普段から留守番電話にして、相手を確認してから電話に出る。
・家族との間で合言葉を決めておく。
・お金を渡す前に、家族や警察にまず相談。

大切な財産を守れるよう、少しでもおかしいなと感じたら落ち着いてこのことを思い出してください。

最後に、移動交番の開設予定が今月号から「広報銚子」に掲載されることになったというお知らせがありました。
今後は毎月掲載されるそうなので、チェックしましょう♪
そして移動交番を見かけたらぜひお立ち寄り下さい!

秋の交通安全運動が9月21日(木)から30日(土)まで予定されています。
24日(日)にはイオンモール銚子店にて交通安全フェアを行うそうです。

本日の放送はこちらからお聞き頂けます。↓

銚子円卓会議による広域的なサービス共有を想定した適正規模地域調査業務について

「銚子円卓会議による広域的なサービス共有を想定した適正規模地域調査業務」に係る質問及び回答を掲載しました。

銚子警察署「☆を逃がすな!」8月第2回「被害に遭わないための防犯対策」について

銚子警察署ラジオ「☆を逃がすな!」
8月も早いもので2回目の放送となりました。
近頃はとても暑い日が続いています。
熱中症に注意して元気に過ごしたいですね。
ご担当は渡辺地域課長、パーソナリティは阿尾希世美さんです。

本日は、7月15日から8月20日まで開設されていた海水浴場が、大きな水の事故等なく無事に終えたとの報告がありました。
今後の秋の行楽シーズンにおいても水辺での遊びは十分気をつけましょう。

そして、最近よく聞く「電話de詐欺」や「交通安全についての再認識」、「家や車などの防犯対策」についてそれぞれお話がありました。


「電話de詐欺」は、言葉巧みに危機感を煽りお金を騙し取る電話の詐欺です。
騙されないためにも、そのような電話があってもすぐに信用せず、事実を確認し、家族や警察に相談をすることが大切です。
また、高齢者の交通事故も増えているそうで、外出の際には反射材または見えやすい明るい色の服の着用などを心がけてほしいとのことでした。
防犯対策において大切なことは、外出する際や就寝前には必ず戸締りを確認すること、ちょっとの外出でも油断しない、車や自転車などについても鍵をつけたままやエンジンをかけたままで離れないようにするということです。
どれも被害に遭わないためには、日頃からのちょっとした注意や意識付けで未然に防止できることがあるので、身近にできることから取り組んでいきましょう。

↓本日の放送はこちらからお聞き頂けます。

インターンシップの学生さんが来ました!

こんにちは!
おとなインターンの邊見早織です。

今年度、銚子円卓会議では、地方創生インターンシップ事業に取り組んでいます。
そこで、 8月15日、銚子市役所総務課地域協働推進班によるインターンシップの一環で、銚子円卓会議における受け入れを行いました。
インターンシップに来てくれたのは、明治大学3年生鎌上優香さん。
鎌上さんは高校生のときに文芸部だったため、文章を書くことが好きだそうです。
私は残念ながら帰省中だっため、直接お会いすることはできませんでしたが、インターン事前学習資料作成のお手伝いをさせて頂きました。


(打ち合わせに同席する鎌上さん ※写真右)

現在、銚子円卓会議では、「ちょうしノート」という「BASHO」「HITO」「KOTO」「MISE」「MONO」の5つのカテゴリーで銚子の魅力やつながりを発信するコミュニティサイトを運営しています。
鎌上さんには、このサイトに載せるための取材と、記事を書く作業をお願いしました。
本当に短い時間でしたが、さすが元文芸部、とても素晴らしい記事を書いてくれました。
取材は、犬吠WAON端末の加盟店である「REPRISE」様にご協力を頂きました。

記事1
記事2

「ちょうしノート」は、いつ見て頂いても、銚子に住んでいる方々、来られる方々に「心踊る」情報を提供していくことを目指すサイトです。
日々変化していく銚子港の水揚げ量や、銚子の農業に関わる記事も投稿しています。
銚子の魅力が詰まった「ちょうしノート」をどうぞよろしくお願い致します。
今後も引き続きインターンシップの学生さんと協力しながら更新していく予定です。

〈ちょうしノート〉

インターンシップ事業は、銚子の魅力を発信し、さらに新たな人と人とのつながりができ、確実に地域の活性化につながると感じています。
銚子市民として、若いフレッシュな力に触れられることはもちろん、このような魅力的な活動に関われることを嬉しく思います。

【おとなインターン 邊見早織】

銚子警察署「☆を逃がすな!」8月第1回「大規模災害発生時の津波対応等について」

8月最初の放送は警備課 渡辺課長にお話をうかがいました。
パーソナリティは、ビーナスさわっち 澤田裕江さん。

銚子には、春から夏にかけて数多くのイベントがありますが、市民の方々から警察官の姿を見て安心して参加できたという声が多く聞かれました。前回の放送でうかがった雑踏警備が安心の実感につながる瞬間ですね。

さて、毎年9月1日は「防災の日」です。今年は、8月30日(水)~9月5日(火)までの1週間を「防災週間」として、銚子市内でも様々なイベントが開催される予定とのことです。
防災は、肩に力を入れすぎず、しかし日常から準備しておくことが大切です。
備えあれば、ですね。

まだ記憶に新しい平成23年3月11日の「東日本大震災」において、銚子市では、2.5メートルの津波が押し寄せ、幸いにも死者、行方不明者は発生しませんでしたが、重軽傷者計20名、25棟が全壊するなど大きな被害を受けました。
床下浸水等を含めると、計2605件の被害が確認されたとのことです。
これに伴い、停電や断水などいわゆる「ライフライン」被害も発生しており、日ごろから市民一人ひとりができることを意識して、できることをしっかりと取り組んでいきたいところです。

具体的には「非常食の備蓄」も各ご家庭でできることのひとつではないでしょうか?
その際、気を付けたいのが、消費期限!
皆さんはローリングストックという備蓄方法をご存じですか?
少しずつ備蓄している非常食を食べながら、消費期限のあるものを入れ替えておくという考え方です。

今回の番組では、災害対応に役立つ身近な情報をお伝えしています。
市内の防災教育でも取り上げられている浜口梧陵の「稲村の火」について。
そして、実際に大きな地震を感じたら、すぐに海岸を離れ高台へ、という意識。そう!遠くへではなく、津波の場合は「高く」がポイントですね。日ごろから、ハザードマップで自宅や勤務地の周辺の標高を把握しておき、いざという時の避難場所や避難経路を決めておくことも必要ですね。

詳しくは、ぜひ番組をお聞きください。
「ながら聞き」ができるところが、ネットラジオの利点でもあります。
作業BGMの合間などにぜひお試しください。

この指とまれ!寄付スター報告♬ 夏!

銚子では夏になると、どこからともなく笛や太鼓の音が聞こえてきます。
お祭りはいつも懐かしくて楽しいものです。

今週は、銚子みなとまつりがはじまります。
詳しい情報は、銚子市観光協会のサイトでご確認ください。
(一社)銚子市観光協会

お祭りには欠かせないお囃子。
スターを寄付して応援できる「この指とまれ!プロジェクト」には、「銚子はね太鼓保存会」と、「銚子正調大漁節保存 ひびき連合会」の二つの会の皆さんの活動が登録されています。
子どもたちも数多く参加し、伝統芸能として次世代の育成にも力を注がれている両会の皆さんの活躍がますます楽しみな夏休みですね!

さて、本日は「この指とまれ!プロジェクト」の寄付状況のご報告です。

こちょっぴーへの寄付を基本として、寄付つき商品の購入分や失効スター数を案分して最終スター数が割り出されます。
今回は、現在までの寄付スターの比率を公開いたします!

スポーツを通して、銚子に活力を! 42.9%  
ひびき連合会 34.1% 
海と月のグリーンマーケットin 銚子 6.6% 
銚子の海を知ろう!感じよう! 6.4%
花を植えよう!プロジェクト! 5.6%
ちょーぴーをお風呂に入れてあげよう 4.6%
スマイルリンク 0.1% 
てうしの歴史を調べよう! 0.1% 
跳ね太鼓保存会 0.1% 
スターラビッツ 0%

犬吠WAONカードを使って、地元オールスターズでお買い物!
貯まったWAONポイントは、自分のお得に!
ダブルで貯まる地域通貨「すきくるスター」は”この指とまれ!”の活動に寄付!
そんな日常が当たり前になりますように。

皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

【事務局_B】

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