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ボランティアとおにぎりと銚子の水揚げ情報_0117

1995年1月17日午前5時46分、淡路島北端を震源とする兵庫県南部地震が発生しました。阪神・淡路大震災です。
この震災では、学生を中心としたボランティア活動が活発化し「日本のボランティア元年」とも言われ、NPO法人の根拠法となる特定非営利活動促進法が生まれるきっかけにもなりました。

災害ボランティアというと「炊き出し」もすぐにイメージされるところですが、「ごはんを食べよう国民運動推進協議会」が2000年11月に制定し、2001年から実施をはじめた「おにぎりの日」もこの震災の日にちなんで本日1月17日です。

先週末の土曜日には南太平洋のトンガで「大規模噴火」が発生し、日本など多くの国に津波が到達しています。
自然災害は、いつ、どこで、どのように発生するかは、予測が困難で、その影響も計り知れません。

日常からの備える意識と行動の必要性を実感する方が増えているのではないでしょうか。
「OSUSOWAKE」は、日常からの防災意識の向上と、「自分のために+ 誰かのために」を想像して行動する、共助のローリングストックです。
令和4年の第2期(本格第1期でもありますね)参加者の募集がはじまっています。
オンラインからのお申込みも可能です。
災害支援を視野に入れた地域ぐるみのローリングストック「OSUSOWAKE」 |銚子円卓会議 (congrant.com)

気になった方はぜひご参加ください。
お住まいに関係なく、どなたでも、1口2,000円からご参加いただけます。
現在、1口2,000円で、おにぎり45個分のお米、または、4枚分の干物いずれかを備蓄することができます。

① 専用サイト画面


② 参加する!クリック後に決済画面になります。

③ 必要事項をご記入ください。

その他、ご質問、コメントなどは事務局までお気軽にお問い合わせください。

さて以下は日本一の水揚げ量への道。先週末の水揚げ量の情報です。

<2021年 1月 水揚げ量>

1月14日(金)
鮪鮫延縄   隻数=2  数量=11.4t   鉢 だるま びん長
廻船底曳   隻数=4  数量=6.1t     ひらめ あなご
その他    隻数=8  数量=1.8t    さわら 活たこ
合計     隻数=14 数量=19.3t

 

1月15日(土)
底曳(打瀬) 隻数=1  数量=0.7t    やりいか あなご
底曳(小型) 隻数=6  数量=0.5t    またい すずき
廻船底曳   隻数=2  数量=1.0t     またい ふぐ(小才)
その他    隻数=34 数量=2.8t    さわら 活たこ
合計     隻数=43 数量=4.9t

【魚市場業務日報】銚子市漁業協同組合地方卸売市場

ちばコラボ大賞(千葉県知事賞)表彰式~写真・事例紹介パワポ資料

OSUSOWAKE おすそわけを
世界の言葉に!
~寄付型地域ぐるみ
ローリングストックOSUSOWAKE!
ちばコラボ大賞(千葉県知事賞)を受賞いたしました! 

<ちばコラボ大賞(千葉県知事賞)とは>

県内では、福祉や環境、子育て、まちづくりなどの様々な分野で、市民活動団体と地縁団体、社会福祉協議会、学校・大学、企業、行政機関等とが連携して、地域の課題解決に取り組んでいます。
県では、そのような連携事例の中から、他のモデルとなるような優れた事例を「ちばコラボ大賞」(千葉県知事賞)として表彰し、連携の重要性や効果を広く県民の皆さまにお知らせすることにより、連携による地域づくりの促進を図ります。

千葉県ホームページより

表彰式では、熊谷俊人千葉県知事から直接、OSUSOWAKEの取り組みについて細やかな視点からの考察と力強いエールをいただきました。また地元選出の信田光保県議会議長、宮川太県議会議員もお祝いにかけつけてくださいました。本当にありがとうございます。

写真:表彰/銚子円卓会議・千葉科学大学危機管理学部木村ゼミ・有限会社磯初・有限会社根本商店(都合により欠席)

  

写真:事例紹介プレゼン/① 千葉拓也(千葉科学大学危機管理学部3年)②平野束真(千葉科学大学危機管理学部3年)③網中萌恵(銚子円卓会議インターン)④木村栄宏教授(千葉科学大学)⑤有限会社磯初  代表取締役社長 飯田訓文

事例紹介プレゼン資料:PDF

\OSUSOWAKEパートナーシップ登録 A002 和歌山県有田郡広川町 様/

銚子市と隣接したお隣の「東庄町」さんとのうれしい&新しい関係づくりがはじまったOSUSOWAKEパートナーシップから1週間。
今度は、遠く離れた「和歌山県有田郡広川町」さんのパートナーシップ登録が決まりました。

(木村先生の ”遠く離れていても援助ならぬ、遠助ができる!遠助でエンジョイ!” という明るい声が聞こえます♬)

12月21日。木村ゼミの活動の中で  広川町役場 総務課 防災担当 萩さんとZOOMでつなぎ、広川町を担当する千葉君を中心に、パートナーシップの内容を確認したり、学生一人ひとりから自己紹介をさせていただいたりしました。

交流のはじめには、広川町総務課長様から、濱口梧陵翁によって紡がれた広川町とのご縁が、「防災」をキーワードに若い世代へと引き継がれていくこと、OSUSOWAKEをきっかけに新しい交流の機会が得られることを大変うれしく感じている、というご挨拶をいただきました。

千葉科学大学はもちろんのこと、市民活動や文化活動でも兼ねてから交流があり、何より全国初『津波と復興の記憶が生きる広川の防災遺産』のストーリーが「日本遺産」に認定された広川町さんによるパートナーシップ登録は、日常からの防災意識の向上をテーマとするOSUSOWAKEプロジェクトを、次世代を含む様々な世代の方にお伝えしていくためにも意義深いことと感じています。

 
千葉君が「青澄祭では毎年1回の報告会を行っていこうと予定しています!来年、対面での開催ができたら、ぜひお出かけください!」という呼びかけに。萩さんが「ぜひ!そうしたいです。楽しみにしています!」「がんばってこちらでも広めていきますね!」とおっしゃってくださったことがとても印象的でした。

これまでも、本当にありがとうございました。そしてこれからも、どうぞよろしくお願いいたします。

 「百世の安堵(あんど)」~津波と復興の記憶が生きる広川の防災遺産~

 広川町の海岸は、松が屏風のように立ち並び、見上げる程の土盛りの堤防が海との緩衝地を形づくり、沖の突堤、海沿いの石堤と多重防御システムを構築しています。 堤防に添う町並みは、豪壮な木造三階建の楼閣がそびえ、重厚な瓦屋根、漆喰や船板の外壁が印象的な町家が、高台に延びる通りや小路に面して軒を連ね、避難を意識した町が築かれています。

 江戸時代、津波に襲われた人々は、復興を果たし、この町に日本の防災文化の縮図を浮び上らせました。防災遺産は、世代から世代へと災害の記憶を伝え、今も暮らしの中に息づいています。

公式サイト:和歌山県 広川町役場 ~ 稲むらの火と笑顔のあるいきいきとしたまち 広川 (town.hirogawa.wakayama.jp)

☆彡 全国初の「防災遺産」のストーリーが「日本遺産」に認定されました。|広川町 (town.hirogawa.wakayama.jp)

 

\OSUSOWAKEパートナーシップ登録 A001 千葉県香取郡東庄町 様/

OSUSOWAKEを受けていただくパートナーシップ地域第1号としてご登録くださったのは、銚子市のお隣のまちである「東庄町」さんでした。

昨日、千葉科学大学木村ゼミの3名が東庄町役場にお邪魔し、岩田町長に直接登録証をお渡しすることができました。


岩田町長と一緒に。千葉科学大学3年 木村ゼミのキムキテ君、佐瀬君、リカセンさん。

お互い様、という言葉を日頃から大切にされている岩田町長は、「おすそわけ」という言葉にも、古くから日本で大切にしてきた他人への関心、”やさしさ”や”思いやり”の心につながっていくもの、とおっしゃってくださいました。


東庄町担当のキムキテ君から、登録へのお礼と、これからこのつながりを深めていきたいというご挨拶をさせていただきました。

岩田町長はじめ、登録に向けて細やかにご調整くださいました東庄町職員の皆様心より御礼申し上げます。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。

 北端を東西に流れる利根川は、東庄を象徴し、町民の皆さんが親しみをもつ自然のひとつです。川岸のアシ原で美しくさえずる町の鳥「コジュリン」を見にバードウォッチングに訪れたり、川釣りをしに釣り人が各地から訪れたりしています。

春には笹川の諏訪大神や舟戸(ふなど)の左右大神(さゆうだいじん)の神楽、夏には各地の夏祭り、諏訪大神の奉納相撲や、出羽海部屋の力士たちが東庄に滞在して行われる笹川夏合宿、秋には東大社(とうだいしゃ)の流鏑馬(やぶさめ)など、数々の伝統行事が人々を楽しませます。
雲井岬(くもいがさき)つつじ公園や東大社、東庄県民の森では、町の木「オオムラサキ」が色鮮やかに咲きほこり、訪れた人々の目を和ませます。ほかにも、のどかな田園風景の中で楽しめるいちご狩り、農業体験、農産物の朝市、ウォーキング、サイクリングなど、自然を存分に満喫できる町、それが東庄町です。
ふだんの忙しさを忘れ、あふれる自然に身を任せてゆったりとした時を過ごすのは最高のぜいたくだと思いませんか。
(東庄町ホームページ:町長あいさつ)

公式サイト:千葉県東庄町: ホーム (town.tohnosho.chiba.jp)

OSUSOWAKEの取り組みにより「ちばコラボ大賞(千葉県知事賞)」を受賞いたしました!

速報としてお知らせいたします。
「OSUSOWAKEを世界の言葉に!」が令和3年度ちばコラボ大賞(千葉県知事賞)を受賞いたしました。

<受賞者>
銚子円卓会議
千葉科学大学危機管理学部木村ゼミ
有限会社 根本商店
有限会社 磯初
銚子市

詳しくは、千葉県のサイトからご覧ください!
https://www.pref.chiba.lg.jp/kkbunka/collabo/r3/hyousyousiki.html

 

OSUSOWAKE報告会へのご感想を紹介します&受け取り準備をお願いします!

<OSUSOWAKEプロジェクトの今>

いよいよはじめてのOSUSOWAKE発送準備が進んでいます。
参加いただいている皆様には、備蓄品受け取りの準備をよろしくお願いいたします。

さて報告会に参加された方、YouTubeでご覧いただいた方からOSUSOWAKEへ、学生へ、多くのメッセージをいただいております。

木村ゼミの皆さん、今日はご苦労様でした。
皆さんの考えられたOSUSOWAKEシステム、地域へ世界へ広がるよう、私たちも協力していきます。
まだまだ課題もあると思いますが、頑張ってください。

OSUSOWAKEの仕組み自体がとてもすばらしいとは思っていたのですが(特に日本、世界など広い範囲でローリングストックができること、継続が容易なところ)このプロジェクトに関わり、具現化しようとしているメンバーの皆さんに、若い方、外国の方など、多様な方々が多いことに尚更感銘を受けました。
また藤本先生の講評には防災教育に関わるもの(←おこがましいけど)として大変勉強になりました。このお話によりOSUSOWAKEもブラッシュアップしていけるものと思います。 また木村先生の明るいご指導は拝見していても楽しかったです。

オランダのミスミ先生との中継はおどろきました。

(明るく楽しく元気よく)をモットーに活動されている木村ゼミの皆さんに敬意を表します。経済を(明るく楽しく元気よく)まわすためには、OSUSOWAKEは最適なものだと思います。このしくみが銚子発全国に広がることを願っております。

学生たちの活発さに感心しました。トークセッションで出た産品の魅力を高めるという意見は重要かと思いました。

学生さんたちへ
30数年前、社会を少しでも良くするために何が必要かを語り合ったことを思い出しています。その時から思っていることは、よく読み、よく書き、よく語り、それにもましてよく歩く。一歩前に進めば、ゴールは一歩近づきます。

OSUSOWAKE備蓄品を発送いたします。11月17日より順次

 

明日11月17日より順次OSUSOWAKE備蓄品を発送いたします。

この機会に食卓で「日常からの防災」について話題にしていただくのはいかがでしょうか?

避難所はご存じですか?
避難所への経路はご存じですか?
家族それぞれの一日の生活をイメージできますか?
連絡方法は打ち合わせてありますか?

OSUSOWAKE防災クイズにもありましたが、災害伝言ダイヤルは171でした。
一度練習してみることもおすすめです。

第2期の募集開始まで今しばらくお待ちください。

OSUSOWAKE報告会を開催しました。ただ今、見逃し配信中です。

◎ただ今、見逃し配信中です!上記バナー、または下記リンクからご覧いただけます。
https://youtu.be/FpO4yWOXcYg

▶日時:2021年11月13日(土)午後2時~3時半

▶会場:銚子市勤労コミュニティセンター2階

▶内容:

14:00   開会の言葉

14:01   主催者挨拶 銚子円卓会議 座長 杉山俊明

14:05   OSUSOWAKEプロジェクト代表挨拶 千葉科学大学危機管理学部 教授 木村栄宏

14:10   アイスブレイク / 防災クイズ

14:10   学生発表

14:20-14:30 ①OSUSOWAKEについて / OSUSOWAKEから期待できる効果など

14:30-14:40 ②今までの活動内容

14:40-14:50 ③OSUSOWAKE第一期実証実験報告
・アンケート結果(学生アンケート)
・OSUSOWAKE参加者からの一言コメント紹介
・データからわかる考察

14:50-14:55 講評  アムステルダム応用科学大学 シニア講師 三角千絵様

【 14:50-15:00 休憩 】

15:00-15:20 トークセッション

④OSUSOWAKEの課題・今後の方針・考察内容について

15:20     全体講評 千葉科学大学 副学長 ・危機管理学部 教授 藤本 一雄様

15:30     閉会の言葉

OSUSOWAKE報告会を開催します!11月13日(土)14:00-

千葉科学大学木村ゼミ×銚子円卓会議の企画・運営によるOSUSOWAKE(実証実験第1期)の報告会を下記の通り開催させていただきます。

当日は新型コロナ感染症拡大防止の観点から、会場での参観人数を制限することになりましたが、LIVE配信で多くの皆様にご参加いただけますよう準備を進めています。ご理解ご協力のほどお願い申し上げます。

▶日時:2021年11月13日(土)午後2時~3時半

▶会場:銚子市勤労コミュニティセンター2階

▶内容:千葉科学大学木村ゼミ生による活動報告、考察・分析など

▶参加方法
会場参加 限定・先着20名様 申込開始 11月10日(水)10:00-
電話: 0479-25-8870(銚子円卓会議協働事務局)
お申込みの状況は公式サイトから随時更新させていただきます。
LIVE配信 につきましては、こちらのサイトから詳細をご案内いたします。
今しばらくお待ちください。

OSUSOWAKE第1期への参加は11月3日までです。
銚子商工信用組合さん、銚子信用金庫さん、それぞれ各支店窓口からお申込みの場合、手数料は無料にしてくださっています!地元の身近な金融機関ならではのあたたかく、力強いご協力です。できるだけたくさんの方々に情報が届きますように!

OSUSOWAKEを世界の言葉に!

\OSUSOWAKE/
寄付受付サイト

ただ今上記サイトでは運営へのご寄付をお願いしております。
OSUSOWAKEの活動を継続・拡充をぜひ応援してください!

 

OSUSOWAKE進捗報告 10月15日

\お申込み受付中!/
OSUSOWAKEお申込み専用サイト

実証実験期間〆切 11月3日まで!!

 

 

\お申込み受付中!/
OSUSOWAKEお申込み専用サイト

実証実験期間〆切 11月3日まで!!

・・・・ちなみに。
おにぎりの計算を間違えていました。。。
謹んでお詫びし、上記の通り、訂正させていただきます。

今回より「口数×45個」の計算式で統一いたします。
(これに伴い、前回分も変更しています。)

ワーキンググループリーダーからご指摘いただくと同時に励ましのおにぎり画像をいただきました!
美味しそうですね。お米がご飯になっていく時間、炊きあがったご飯をおにぎりにする時間。どちらも大好きです。

OSUSOWAKE実証実験第1期の〆切りまでもう少し。
まずは目標の300口を目指して取り組みの魅力を伝えていきたいです。
どうぞ皆様のご協力、ご参加をお願いいたします。

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参加者の皆様の声をご紹介!その2
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専用サイトにいただきましたコメントの続編です!

*応援しております!何かお手伝いできることありましたらぜひ参加させてください。
▶心強いメッセージ、本当にありがとうございます!

*教え子がお世話になっています。よろしくお願いいたします。
▶地元千葉科学大学生と、地元出身で市外の大学に通う学生が協力し合い進めている様子は、地域にとりましても希望を感じられるものになっています。ご理解、ご協力に感謝申し上げます。

*面白い試みだと思います。気候変動など今後大きな災害が発生する可能性は高まっていると思うので、実証実験に参加させていただきます。
▶実証実験第1期の締め切りまで残り半月になりました。まず取り組みを知っていただき、興味をもってもらえるようにと思っています。面白い取り組み、という言葉に力をいただいています!ありがとうございます。

*各地で災害が発生しており、自分に何ができるかを、日頃より自問しています。OSUSOWAKEは気軽にできて、ちょっと楽しみもありますね。応援させていただきたい気持ちです。どうぞ宜しくお願いいたします。
▶OSUSOWAKEをきっかけに防災について考え、備えつつ、実際には災害が発生することなく、皆さんと一緒にOSUSOWAKEをかみしめたいです!応援、ご参加ありがとうございます。

*その昔、環境関連で日本語の「MOTTAINAI」が世界的に認知されたことを思い出しました。「OSUSOWAKE」も広められるとよいですね。「OSUSOWAKE」のご発展をお祈り申し上げます。
▶ノーベル平和賞を受賞されたワンガリマータイさんですね!SDGs以前の世界に、持続可能な開発についてインスピレーションを与えてくれた大切な記憶です。関東最東端、銚子は国のとっぱずれ、と歌われたまちから、「OSUSOWAKE」を発信します!

*ご健闘を祈ってます。
▶木村先生、木曽学長へのメッセージ、承りました。ありがとうございます!

*初めての試みとの事。微力ですが成功を期待しています。ただ不安なのは11月中旬までに「災害 など」なかったら家に現物が届いてしまうのでしょうか?長期預かりはコスト的にも難しいんでしょうか?ま、とりあえず「様子見」頑張って下さい!
▶ご参加、応援ありがとうございます!今回は実証実験として短い備蓄期間とさせていただきましたが、本格稼働となる第2期は、半年もしくは1年間で検討中です。ご自宅に備蓄品が届くことでOSUSOWAKEをかみしめつつ、防災についてご家族でお話していただくきっかけになったらうれしいです。引き続きよろしくお願いいたします。

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