
お疲れ様です!
昨日、現地時間の夕方からギリシャの島、サモス島へ映画上映会のために来てます!
すごいおしゃれな外川みたいで銚子を思いだしています!
昨日、写真とメッセージが届きました。
送ってくださったのは、昨年度のOSUSOWAKEシンポジウムで上映した映画『凪が灯るころ』の監督 有馬 尚史さんです。
サモス島で開催される世界防災学会の前夜祭での映画上映とトークセッションで登壇されるそうです。
▶Social Events – IDRiM2025 | The 15th International Conference of the Integrated Disaster Risk Management (IDRiM) Society
有馬監督と、円卓会議OSUSOWAKEユニットの根本理事のメッセージやり取りが楽しかったのでご紹介♪
根本:おしゃれな外川感ありますね!
有馬:こんな感じでおしゃれな外川感あります。



根本:2枚目はかなり外川ですね。外川はギリシャだったんですね。
有馬:今後、銚子ではその方向で進めてください!これからの銚子は「外川はギリシャ」が合言葉ですね。
根本:こんな感じですが、遠からず。


有馬:もうどっちかわからないです。
猫が多いのも同じです。


有馬:金兵衛食堂近くです。

海外での初上映。
『凪が灯るころ』(『lit up calm』)を観た方々はどんなことを感じるのでしょうか。
『凪が灯るころ』監督 有馬尚史
ドキュメンタリー映画『凪が灯るころ~奥能登、珠洲の記憶~』は、石川県珠洲市を舞台にした作品。
2023年5月5日に発生した「令和5年奥能登地震」の被害からの復興を目指し、祭り好きの人々がなんとかお祭りを成功させ、復興の道を歩み始めたところに、2024年1月1日「令和6年能登半島地震」に見舞われた様子が記録されている。
「この地震で珠洲市に何があったのか。そして珠洲市はどんな場所だったか少しでもこの映画を通して伝えていければと考えております。」
関連:
公式インスタグラム:Instagram「凪が灯るころ~奥能登、珠洲の記憶~」
映画 『凪が灯るころ~奥能登、珠洲の記憶~』 – 珠洲市ホームページ

