Category: FANFUNな事務局通信♪ (page 1 of 15)

FANFUNコミュニティーBLOG

「銚子灯台コーラ」が『この指とまれ!プロジェクト』への寄付商品となりました!

「銚子灯台コーラ」で地域への想いをつなぐ
支援活動 1% for『この指とまれ!プロジェクト』開始!

11月17日、銚子チアーズ(株)様と(株)浜鈴総芸様の連名でのリリースをご紹介させていただきます。

100年後の街に希望のヒカリを届けたいという想いで両社により丁寧に共同開発された「銚子灯台コーラ」の売上の1%が継続的に銚子のまちづくりを実践する彩り豊かな地域の活動への寄付になることで、活動を進める1人ひとりにあたたかな心を込めたエールをお届けできることをとても嬉しく感じております。

またこのことにより、地域の多様な分野において課題の解決や地域の可能性の見える化に挑戦する人が増えるきっかけをご提供いただきましたことが大変意義深いと思われます。

銚子チアーズ(株)様及び(株)浜鈴総芸様のプロジェクトへのご理解とご協力に厚く御礼申し上げます。

地域通貨「すきくるスター」を活用したローカルな寄付のしくみとしてはじまった『この指とまれ!プロジェクト』は、市内の多様な事業者様の寄付箱設置、さらに寄付商品としてのご協力いただくなど地域の課題を多様な参加と財源で解決しようとする動きが広がってまいりました。
12月には改めて「寄付」について考え、一人ひとりが「より良い未来」への行動のきっかけに貢献する機会をつかむことを目指す特別企画を展開予定です。

ほっとけない!銚子を元気にしたい!こうしたらもっと笑顔が増える!そんな想いで地域貢献活動をはじめている(はじめようとしている)団体や個人の皆さんの「地域貢献プログラム」へのご理解、ご協力を引き続きましてよろしくお願い申し上げます。

2021春 DELKUI4期生受入『企業説明会』を開催します!


人、企業、地域それぞれが学び合い、成長する機会となることを目指す、地方創生インターンシップ事業DELKUI(デルクイ)が4年目を迎えます。

昨年度、地元高校生を対象とする DELKUI high schoolがはじまり、今週末には地元中学生を対象とするローカルキャリア教育DELKUIジュニアをはじめて開催いたします。

学生の頃から地域とのオープンな関わりを経験する若者が少しずつ増え、そこから継続的に自分の成長に応じた関わり方を表現してくれるようになってきました。

地域に暮らす一人ひとりの大人、組織、地域社会もよりよく健やかな成長していくためにも、多様な立場の多世代が共に学び合える機会としてこの地方創生インターンシップDELKUIを知っていただき、ご参加くださいますようお願いいたします。

そして関係人口とも呼べる域外学生を対象とするDELKUIの4期生!
いよいよ募集に向けての準備をスタートします。

受入れに興味をもつ企業、事業者の皆様はじめ、事業に興味をお持ちのどなたでもご参加いただけます。
お待ちしています!

<2021春 DELKUI4期生受け入れ 企業説明会>
日時:10月30日(金)15:00~17:00
会場:銚子市勤労コミュニティセンター2階
当日のプログラム:事業の趣旨説明、全国の事例紹介、受入企業によるトークセッション

▶参加申し込み受付中!
メール:info@choshientaku.com
お名前、所属、ご連絡先を明記の上、お申込みください。参加無料。10月25日〆切です。

中学生対象ローカルキャリア教育『DELKUIジュニア』申込を締め切りました!

本日、DELKUIジュニア申込受付を完了いたしました。

中学生を対象とするローカルキャリア教育プログラムは、銚子円卓会議としてはじめての試みとなります。

参加申し込みから「参加動機」をいくつかご紹介いたします。

・興味をもっている職業が実現できるのか知りたい
・なりたい職業はあるけど、自分に向いている職業が何か知りたいから
・プログラムの内容がとてもおもしろそうだったから
・「玩具」のブロックを使って「働く」について楽しく考える時間が気になった
・仕事についての知識を高めたいから
・自分にあった職業も知りたいし、今の世の中の働き方に興味がある

地元ゲスト講師など決まり次第お知らせいたします!

【事務局_B】

DELKUIジュニア  参加者募集開始♪ 

市内中学生を対象とするローカルキャリア教育DELKUIジュニアを開催します!

【DELKUIジュニア】
▶10月17日(土)銚子市勤労コミュニティセンター2階
① 9:00-12:00  ② 14:00-17:00
定員 各回10名 計20名 参加費無料

このプログラムは、銚子円卓会議が取り組む地方創生インターンシップ事業の一環として実施します。

キャリア教育の目標である「1人ひとりが、社会的、職業的自立向けて必要な能力を育てること」を基本目標としつつ、さらに「地域を知り、自分と地域のつながりを肯定的に想像できる機会となること」を目指します。

このことにより、多様なまちづくりの主体が連携協力しながら、キャリア教育の推進に地域が果たす役割を考察し、第2期銚子市しごと・ひと・まち創生総合戦略にある若い世代が住みたくなるまち、若者が求める「しごとづくり」と関連する「ひとづくり」「まちづくり」へとつなげていきたいと考えます。

▶ プログラム概要:

「働くこと」をテーマに、3つのセクションを通して、自己理解を深めることを目的とするローカルキャリア教育プログラム。

1 話しを聞き(インプット)、作業をしながら(アウトプット)、「能力とは何か」「職業に就くとはどういうことか」「自分の生きる道を創造するとはどういうことか」などを体感的に学ぶ。

2 自分の適性、関心について掘り下げて考える。

3 地域に暮らす大人から、具体的な仕事と志について直接話を聞く。

最後に、受講前と受講後の変化について振り返り、意見、感想文を書く。

プログラム進行、中学生へのサポートは、銚子円卓会議委員、社会人・大学生インターンが行う予定です。このことにより、銚子円卓会議自らのコーディネート力、キャリア開発支援の視点による人材育成力の向上を目指しています。

▶運営注意点

コロナ禍にあることで、若年層のコミュニケーション活動が制限されていることによる影響への懸念と、対面活動を実施することでの感染拡大防止への充分な対策とのバランスを図るため、以下の通りといたします。

・1回の参加人数、会場への入室者数を制限する(参加者は通学時と同様に自宅で体温を確認)
・充分な換気、手指などの消毒の励行
・参加者全員のマスク着用
・1コマ終了時にテーブルとイスの消毒

下記募集チラシが各中学校から配布されます。 お申込みお待ちしています!

 

つながりを つくり続ける人になる!~社会人・大学生長期インターン募集

地方創生インターンシップDELKUI
銚子円卓会議への社会人・大学生インターンを募集します!

銚子円卓会議は、まちづくりの多様な主体が連携し、「ヒト」「モノ」「コト」「カネ」など地域資源を発掘、育成、架橋することで地域課題の解決に取り組もうとする地域づくりプラットフォームです。

今年度後半の事業推進にあたり、これまで以上に多様な視点を組み込んでいきたいと考え、各プロジェクトに直接携わる社会人・大学生を長期インターン(半年間)として受け入れることといたしました。

大学生及び兼業が可能な社会人の皆さま。
これまでのご自身のキャリアや学びをまちづくりに活かしてみませんか?

ご参加をお待ちしています。

テーマ:「つながりの価値の見える化と、ローカルコミュニティの自立自走」
▶取り組む課題
〇2020円卓ビジョン後の新たなビジョン作成
〇持続可能なローカルコミュニティを支える資金調達の実践
〇多世代、多業種の交流、学び、成長の機会としてのインターンシップ事業の実践
〇その他、サイト用記事の作成、SNS発信などコミュニケーション戦略など
▶期 間  10月~3月(事前研修あり)
▶活 動  週1回程度の会議(オンライン含む、平日夜)、個別作業、
月1回程度の銚子円卓会議事業(土日、平日夜)への参加
▶活動支援費 32,000 円/月 その他交通費等
◎社会人:仕事経験5年~10年になる20代~30代の方を想定しています。
◎大学生:銚子出身者、銚子市在住者を想定しています。


全国のインターンシップ情報サイト「プロジェクトインデックス(NPO法人ETIC.)」から詳細をご覧いただけます!
https://www.project-index.jp/intern/21121

尚、今年度のDELKUI4期生につきましては、オンラインインターンの可能性を視野に入れ受入準備を進めます。
昨年度同様、2月~3月での実施となる予定です。
受入を検討する企業様からのお問合せも募集いたします。
銚子円卓会議では、「進めたいと思っていることがあるが、なかなか手が回らない。」「社内のコミュニケーション環境をより良いものにするためにどうしたらよいかわからない。」・・・など、漠然している課題を整理し、プロジェクトとにするためのご相談も承っております。
事務局までお気軽にご連絡ください!

【事務局_B】

スマホ、パソコン等を活用したコミュニケーション環境調査(ICTアンケート)報告& 当選者発表!

誰もが、いつでも、どこにいても、つながり、学び、成長できる地域社会づくりの参考資料とさせていただくためのICTアンケート。
多くの皆様のご協力をいただき本当にありがとうございました。

【スマホ、パソコン等を活用したコミュニケーション環境調査(ICTアンケート)0810】

回答数:230(オンライン  199名/FAX 31名)
ICTアンケート調査 集計結果0820(PDF)

アンケート用紙にも記載させていただきました通り、オンラインでのアンケートにご協力くださった方の中から抽選で「犬吠WAONカード」及び、2,000スター(2000円相当)入り地域通貨入り「犬吠WAONカード」をプレゼントさせていただきます!


これは「犬吠WAONカード」が、全国どこで使われてもその金額の0.1%が銚子市へ寄付される地域貢献型電子マネーであることを、今以上に知っていただき、お使いいただきたいという願いが込められています。
このコロナ禍で、お客様が少なく困っている地元店舗も数多くあります。
当選者の皆様には、地元のお店で使える共通ポイント=地域通貨「すきくるスター」を、お買い物や飲食にぜひご活用ください!

本日当選者の皆様にメールをお送りいたしました。
8月24日(月)までの返信をお待ちしております!

2020 この指とまれ!プロジェクトの寄付を再開しています!

寄付集計とメンテナンスでしばらくお休みとなっていた「こちょっぴー」が再稼働!

コロナ禍で様々な行事、活動の休止、自粛を余儀なくされています。

「この指とまれ!」プロジェクトは、どれもここ千葉県銚子市ならではの、市民による主体的な地域活動です。

はじめる人がいたから生まれた活動は、共感する人がいてこそ続いていきます。

「がんばれ!」の想いが込められた寄付は、活動に係る1人ひとりへの励ましになっているはずです。

ぜひ2020年度も「この指とまれ!プロジェクト」の各活動を応援してください!
よろしくお願いいたします!

スマホ、パソコン等を活用したコミュニケーション環境調査(ICTアンケート)中間報告

この調査は、スマートフォンやパソコン等情報技術機器の利活用(ICT*)についての興味や関心、期待などを把握することにより、誰もが、いつでも、どこにいても、つながり、学び、成長できる地域社会づくりの参考資料とさせていただくために、実施するものです。(〆切 7月21日)

今回、市内全小学校、中学校に通う児童、生徒の皆様を通して各ご家庭に下記チラシを配布、回答へご協力をいただいております。
すでにご回答いただいております皆さま、誠にありがとうございます。
下記、7月3日回答分までの中間報告です。

尚、メールアドレスをお持ちの方でしたらどなたでも1回のみご回答いただけるようになっております。
さらに多くの皆様にご参加いただけますようURLを公開いたします。
ICTアンケートフォーム:https://forms.gle/zSUmTWMZCscv14ea9

回答に要する時間は、3分程度です。 ご協力よろしくお願い申し上げます。

*ICT:Information and Communication Technology 情報通信技術

【スマホ、パソコン等を活用したコミュニケーション環境調査(ICTアンケート)中間報告 0703】

7月3日時点
回答数:200 ( オンライン 172名 / FAX 28名)
年代:30代 42.4% 40代 44.8%
性別:女性 86.6% 男性 12.8%
今回の中間報告は、配布チラシのQRコードからご回答いただいたものとなります。
記述部分に関しましては、そのまま掲載させていただいています。

ICTアンケート中間報告 (全10ページのPDFデータ)
ICTアンケート中間報告0703

今回オンラインでご回答いただきました皆様の中から抽選で、ご利用金額の0.1%がイオンリテール(株)様から銚子市へ寄付される地域貢献型電子マネー「犬吠WAON」カード10名様、地域のお店でのお支払いに使え、さらに市民活動に寄付することもできる地域通貨「すきくるスター」2,000スター入りの「犬吠WAON」カードを30名様にプレゼントさせていただきます!
皆様のご協力をお願いいたします。

【事務局_B】

この指とまれ!活動報告4 「銚子正調大漁節保存 ひびき連合会」

<この指とまれ!寄付贈呈・活動報告会>

3 活動報告4「銚子正調大漁節保存 ひびき連合会

◆プロジェクト名:子供たちが楽しめるまつりやっぺよ!
活動の趣旨:
太鼓、笛による地域の宝物である伝統芸能を伝承しています。
しかし、単に同じことを毎年繰り返すのではなく、新しいことへチャレンジすることにより、活動がマンネリ化しないようチャレンジし続けることを目指しています。

◆活動内容:
年1度、連合会が主催開催する盆踊り大会。今年度は40回大会という記念の年でした。
そこで長年使用し老朽化している舞台を新しくし、それに伴い会場レイアウトも大きく変更しました。
それによるお客様の評判はとてもよく、私たちも充実した開催ができたと感じています。

年々参加者が増えており、今年は両日で6千名を超える皆様に楽しんでいただきました。

<主な活動>
●令和元年 みこしパレード 早打ち太鼓
●8月13日、14日 イベント参加 越谷イオンレイクタウン
●8月17日 本城 千手観音夏祭り
●8月18日 銚子観音様 盆踊り
●8月23日,24日 第40回ひびき連合会大盆踊り大会 会場:イオンモール銚子海側駐車場

◆活動を通して課題はどのように変化していますか?活動による成果やその効果は?:
市民の皆様が楽しめるよう、創意工夫を考えています。過去の失敗から新しい試みを行えるよう、会員からのアンケートを取るなど次年度へ向けての体制づくりを行っています。

◆寄付者へのメッセージ:
市民のみなさんが楽しめる夏祭りを今後も開催できるようがんばってまいりますので、ご支援、ご声援のほど、よろしくお願いいたします。

〇活動発表から 銚子正調大漁節保存 ひびき連合会 白玉龍一さん
今年度は、新型コロナ感染拡大防止の観点から、苦渋の決断ではありますが、夏の盆踊りは開催しないことになりました。
昨年度は、県外からお誘いがあり、会長はじめ有志5名で銚子のお囃子とはこういうものだよ、とお囃子の魅力、銚子市の魅力をPRしてきました。また地元の子どもたちの育成に関しては、ひびき連合13団体、できるだけ数多く受入ながら伝承していこうと力を注いでいます。
今年は、市内でのイベントもなく、さみしい思いをしていますが、この思いを来年にぶつけたいと思っています。

〇選定委員から

松岡委員:コロナの状況で活動は難しいと思いますが、もちろんまた活動できるようになると思いますし、お話にありましたように、子供たちへ伝統を伝えていくという、今は、その種まきに力を入れるときなのかなと思います。
銚子の元気なお囃子を聞いていると、時折他の地域で耳にするお囃子がおとなしく感じられます。早く元気な太鼓のひびきが聞こえるよう、楽しみにしていますし、私たちもできることをさせていただきたいと思います。

越部委員:市内だけでなく、市外、県外にも皆さんの活動が求められ、広がりが生まれていることが素晴らしいと思います。
そのような活動の広がりに加え、この指とまれ!プロジェクトを理解し、率先してご参加いただいていることがスターの寄付増に表れていることも素晴らしいと感じます。
実は今年、いろいろな制限が施される前、海外から銚子に来ている方々に、銚子のことを伝える機会をもたせていただきました。海外の特に若い方が銚子のお囃子を目にすると、自然に体を動かして、とても興味をもってくれました。私は彼らが楽しむ様子を見て、楽しくうれしく感じました。
今年は活動が厳しい状況ではありますが、この先も大切に守り伝えてほしいと思います。

 

 

この指とまれ!活動報告3 「(有)銚子海洋研究所」

<この指とまれ!寄付贈呈・活動報告会>

3 活動報告3「(有)銚子海洋研究所」

◆プロジェクト名:銚子の海を知ろう!感じよう!
活動の趣旨:
普段生活している中ではなかなか知ることがないことを、船に乗って海やそこに生きる生き物の素晴らしさなど知るきっかけにしていただきたいと思い活動しています。

◆活動内容:
地元の子供たちを対象に、ウォッチング船『フリッパー』への体験乗船を実施しています。
所要時間50分で、昨年度は屏風ヶ浦や洋上風力発電を通り、海から見る銚子を眺めながら沿岸船のイルカ”スナメリ”にも遭遇しました。
【実施日】
※5月5日(日)子どもの日(17:40~18:30)
参加者40名(子ども20名)
※7月15日(月)海の日(9:00~9:50)
参加者22名(子ども12名)
→海の日は2便設定したが、お天気が悪く1便しか集客できませんでした。

◆活動を通して課題はどのように変化していますか?活動による成果やその効果は?:
この指とまれ!の活動も5年になりました。
市内の子どもたちよりも、市外の子どもたちの希望者が多くなってきました。
銚子の海を知ってもらうことは大事ですが、自然と隣り合わせの環境問題について知ってもらいたいし、伝えていきたいと思っています。

左の写真は、昨年11月に撮影したもの。体長14,5メートルのクジラにロープが巻き付いている。
右はオットセイ。毎年2月、3月に越冬のため銚子沖に回遊している。オットセイは、出産時にしか陸にあがらないが、首にロープが絡まり陸上にあがってしまっている。海鹿島で撮影。

◆寄付者へのメッセージ:
この度は皆様の貴重なご支援を頂きまして、本当にありがとうございます。
頂いた寄付は、船の燃料代として大事に使わせていただきます。

〇活動発表から 銚子海洋研究所 大富奈穂子さん
海洋ごみによる海の生き物たちの苦しい状況を目の当たりし、自分たちにもできることは何かないのか、という思いで、海の素晴らしさを知ってもらうことの先にある、すばらしさを守るための行動するプロジェクトへシフトさせることになりました。
どうぞご協力をお願いいたします!

〇選定委員から

宮澤委員:コロナ禍において実践的な取り組みを進めることが難しい状況ではありますが、地元の子どもたちは海岸清掃で漂着ごみを拾ったことはあっても、海上でゴミを拾うという経験はこれまでなかったことだと思います。地元の子どもたちに向けて体験学習の機会を継続的に発展させながら提供いただいていることは素晴らしい。

松岡委員:クラウドファンディング「MAKUAKE」を活用して早いタイミングで達成したことをみると、国民の環境に対する関心の高まりを実感する。形や言葉だけでなく、行動で見せていくことが大事。天候に左右される大変な仕事ではあるが、がんばってほしい。

 

 

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