Category: FANFUNな事務局通信♪ (page 1 of 14)

FANFUNコミュニティーBLOG

2020 FANFUN BOOK 表紙の公募がスタート!!

あなたの写真がFANFUN BOOKの表紙になるかも!?

2015年から今まで4冊発行されている「銚子FANFUN BOOK」。
今年度作成する5冊目「2020 FANFUN BOOK」は、皆さんと作るFANFUN BOOKにするため
表紙を公募することになりました!

 

FANFUN BOOKとは?
“オールスターズ”(電子マネー“犬吠WAON”がつかえて、地域通貨“すきくるスター”が貯まる銚子市内のお店)の店舗情報をまとめたFANFUN BOOK。
他にも
・すきくるスターで応援できる「この指とまれ!プロジェクト」
・すきくるスター活用寄付付き商品
・地方創生インターンシップDELKUI
など情報が盛りだくさんです!

 

参加方法は簡単です!
インスタグラムで#FANFUNスターをつけて銚子の素敵な写真を投稿しましょう!
▼撮影時期は問いません!
▼お一人何枚でも投稿OK!

 

表紙に採用された方には・・・・なんと!

犬吠WAONカード付き地域通貨すきくるスター10,000円相当分をプレゼント!

さらに!!

全ての参加者の中から抽選で10名様にすきくるスター2,000円相当分が当たります!

 

犬吠WAONカードを普段使っていただいてる方も!
今まで犬吠WAONカードを使ったことがない方も!
是非奮ってご参加ください!

 

期間は2020年2月22日(土)まで!

皆様たくさんのご投稿をお待ちしております!!!

 

【お問合わせ】
お問い合わせフォーム or 銚子円卓会議 info@choshientaku.com

 

【インターン吉川】

2019 まちづくりワークショップvol2 ~ SDGs×地方創生 参加申し込み開始!

昨年度、イマココラボ  プロフェッショナルファシリテーターの能戸俊幸さんをお迎えして開催したSDGsワークショップは、カードゲームを活用することで興味、関心が自然に引き出され、楽しくシンプルに理解できた!と大好評をいただきました。

あれから1年が経ち、国内での理解や進捗度はどうなっているんだろう?と調べると・・・
(ランキングは、SDGsが発効した2016年から毎年、SDSNと独ベルテルスマン財団が報告書として発表)

▼2018年度(日本の達成度 156カ国中 15位)

▼2019年度(日本の達成度 162カ国中 15位)

赤は「最大の課題」、オレンジは「重要課題」、黄色は「課題が残っている」、緑は「SDGsが達成できている」ことを意味します。
目立つ変化としては、目標9「産業と技術革新の基盤をつくろう」が黄色から緑に!

順位こそ昨年同様15位でしたが、それでも日本にとって大きな課題と指摘されている目標が、目標5「ジェンダー平等を実現しよう」、目標12「つくる責任 つかう責任」、目標13「気候変動に具体的な対策を」、目標17「パートナーシップで目標を達成しよう」であることは変わっていません。

▼詳しくは、国際連合広報センターの報告をぜひご覧ください。

銚子円卓会議では、「SDGs」をテーマとして活用し、社会課題を自分のこととして捉え、解決に向けて行動できる人をもっと増やしたいと考え、身近な「地方創生」と掛け合わせた「まちづくりワークショップ」を企画しました。

◆まちづくりワークショップ vol2  SDGs× 地方創生 ◆

日時:2020年2月7日(金)17:30~21:00

場所:銚子市勤労コミュニティセンター2階
定員:32名

ファシリテーター:米山哲司氏 (NPO法人Mブリッジ代表理事/「SDGs de 地方創生」公認ファシリテーター)
1969年三重県生まれ。NHK及びイベント会社で広報・企画を担当。2006年に人と街をつなぐ中間支援NPO法人Mブリッジを設立、理事長に就任。
「持続可能(サステナブル)な地域」に向け、多様な方との対話から新しい価値の創造を進めていくべき時代と考え、営利活動と非営利活動の両輪が廻る地域活性化を研究、探求している。

【ご注意ください!】
会の冒頭に「ゲームのルール説明」を行います。これをお聞きいただかないと進め方がご理解いただけないため、当日遅刻となってしまった場合は、後方で見学での参加となります。予めご了承ください。

◆「SDGS de 地方創生」とは?
SDGsの考え方を地域の活性化に活かし、地方創生を実現する方法について参加者全員で対話し、考えるためのゲームです。
政府の持続可能な開発目標(SDGs)推進本部が2018年末に発表した、SDGSアクションプラン2019の中でも、SDGsを原動力とした地方創生、強靭かつ環境にやさしい魅力的なまちづくりが明確に謳われました。しかし「SDGsを地方創生に活かすとは?」「グローバルな問題と一地域の活性化の関りとは?」と感じる方も多いと思います。実は、地域課題も世界課題も根本原因や構造が似ており、SDGsの考え方を理解することで地方創生にも役立てることができます。そのことを直観的、体感的に感じていただき、具体的なアクションへとつなげていただくことを促進するためのワークショップ型研修です。

◆このような方におすすめ!
・自治体、学校活動、地域づくり活動にSDGsを取り入れたい
・SDGsというワードが気になっている

◆生まれる変化「ビフォー」→「アフター」
「自分には無理だ!(無力感)」→「身近なできることからはじめてみよう!」
「自分の役割はこれだけ(決めつけ)」→「他の分野にも目を向け、協働しよう」
「頑張ってもどうせ変わらない(諦め)」→「未来は良くできる。そこに自分も関われる!」


\SDGsを身近に!カードゲームで実感!/
私たちの目の前にあるのは、壁ではない、扉だ!
新しい扉を開くことを躊躇している「あなた」にこそ参加してほしい。

参加申込みを開始しました♫

メール:info@choshientaku.com
お名前、所属、ご連絡先電話番号をご記入ください。
複数でのお申込みの場合、すべての方のお名前が必要となります。

2019 まちづくりワークショップ vol1 開催報告

12月21日(土)10:00~16:00 銚子市勤労コミュニティセンター2階にて、(株)エンパブリック 広石拓司様を講師にお迎えし、まちづくりワークショップを開催しました。

<参加者の声 その1~参加者アンケートより>
大変満足:
少人数だからこその意見の共有がしやすく、意欲的に参加できた。

大変満足:
まちづくりに対して、銚子に対して、ネガティブにとらえてましたが見方が変わりました。

満足:
ワークショップの基礎を学ぶには良い内容でした。時間も適当だったと思います。まちづくりに対する考え方の理解が深まりました。

大変満足:
まちづくりへのアクションやメンタルモデルの考えを学ぶことができた点。

満足:
地域課題への向き合い方の参考になった。正解のない問題に取り組むときは、ポジティブな思考が必要だと感じた。

参加者が「学べた!」と実感した当日の資料をご紹介します。
それぞれPDFファイルになっています。


<参加者の声 その2~参加者アンケートより>

・ひと言ではまとめられませんが、たくさん学び、参加者の方々との対話を通して、いろいろと気づきをえました。何か実現できる未来を整理して、一歩でも踏み出せたらと思いました。ありがとうございます。
・物の見方、意見の共有などわかっていたようでわかっていなかった。新しく発見することができて、とても勉強になりました。
・自分の職場でも同じようなWS,研修をお願いしたい。
・「質の高いコミュニティを求め自ら貢献する人材を育くむ」をシステム思考する重要性を実感。
・少人数であったので、時間をかけて参加できた。
・参加者集めは課題です。(難しいのは承知ですが・・・)講師や内容が良くても、多様性がなければ学びにつながりづらいと思います。
・総合計画を実行していきたいです。
・銚子円卓会議委員の参加者からは、能動的に参加者を集めることができなかったという反省と同時に、しぶとく続ける、小さな成果を積み重ねる、課題をポジティブに捉えていく、成果があることに気づくなどがあがりました。

次回のまちづくりワークショップは、2月7日(金)午後5時半から午後9時まで。
会場は、銚子市勤労コミュニティセンター2階。
テーマは、「SDGs×地方創生」。(定員32名 参加費無料)
多世代、多業種、多国籍など、さまざまな立場からの参加が対話を深めます。
まずは日程のご確認を、どうぞよろしくお願いいたします!

2019まちづくりワークショップ~「正解のない問いを共に生きる」 広石拓司氏((株)エンパブリック代表取締役)

銚子円卓会議主催「まちづくりワークショップ」のお知らせです!

講師は(株)エンパブリックの広石拓司さんです!

◆◆(株)エンパブリック ◆◆とは?
VISION
思いのある誰もが動き出せ、
新しい仕事を生み出せる社会へ

MISSION
日々の暮らしや仕事で、目の前にある課題を放置せず、周りの人たちの力を活かし、協力して解決していく。
そのプロセスに必要なノウハウを、多くの人が使える形に体系化し、普及していきます。
***************************************************************************

2020円卓ビジョンとして掲げた「市民一人ひとりがそれぞれに幸せを感じて暮らす『魅力と活力ある地域社会』をこの先も継続して目指していくために、「まちづくりワークショップ」は開かれたフラットな学びの機会として、その役割を果たしていくことになると思います。

これからの世界を見据え、自分に今できることはなんだろう?を考えるために、多様な人たちと直接対話する機会は、ありそうで、実はなかなかないものです。
高校生以上、どなたでも無料で参加することができます。

▼お申込みは、こちらから!お問合せもお気軽にお寄せください。
メール:info@choshientaku.com

【事務局_B】

☆地方創生カレッジ・講座のご案内

こんにちは!銚子円卓会議インターンの吉川芽奈です。

今回は地方創生カレッジ事業の紹介をしたいと思います。

「地方創生カレッジ事業」とは

地方公共団体では、地方版総合戦略の策定がほぼ完了し、地方創生の本格的な事業展開に取り組む段階にあります。

「地方創生カレッジ」は、この地方創生の本格的な事業展開に必要な人材を育成・確保するため、実践的な知識をeラーニング講座で提供するほか、必要に応じて実地研修も効果的に取り入れることで知識やスキルを習得できるようにする取組です。

 

現在、新着の講座として「地域にも企業にもメリットのあるインターンシップとは?」が公開されています。

この講座は、自分の地域の企業や新たな取り組みの事業成長につながるインターンシップについて考えたいと思っている自治体、金融機関などの関係者の方、またインターンシップの活用方法や効果について知りたい企業や大学関係者の方を対象としています。
インターンシップの種類や先進地域の事例を学ぶことで、より多くの地域でインターンシップが広がることを目指します。

講座を担当しているのは、銚子円卓会議で取り組む「地方創生インターンシップDELKUI」の事業パートナーでもあるNPO法人ETIC.さんです。
DELKUI3期生の受け入れプロジェクトを検討するワーキンググループにも参加いただいた伊藤淳司さんが講義されています。

新しい取り組みとしてインターンシップの受け入れをしたい!地方創生インターンシップに興味のある方は
是非地方創生カレッジのホームページをご覧ください!

地方創生カレッジTOP
受講はこちらから!

無料で会員登録・受講できます。スマホからも受講可能です。

まずは紹介動画をご覧ください!

【円卓インターン 吉川】

☆DELKUI・寄付月間進捗情報

こんにちは!円卓インターンの吉川芽奈です!

今日は色々な進捗情報のお知らせです。

まずは地方創生インターンシップ【DELKUI】について。

今年度のDELKUIインターンシップ受け入れ企業のヒアリングがすべて終了しました。
只今はコーディネートチームによって、インターン生に「何について」「どのような」プロジェクトに
参加してもらうか、内容の設計中です。
プロジェクトの概要を作った上で、11月5日にインターンシップワーキンググループで詳しく話し合われる予定です。

そして、なんと!高校生を対象にした「DELKUI High School」というプロジェクトが進行中という噂が・・・
実は私6年前に「わたしが住みたい!あしたの銚子プロジェクト」(通称あしたプロジェクト)という高校生が銚子に住む
100人へのインタビューや対話を通して10年後の銚子について考えるというプロジェクトに参加していました。
高校時代に家族や先生以外の大人の方々と対話をする機会を持ち、まちづくりについて考えることは、
自分の考えを見つめ直すこと・自分の意見をしっかりと相手に伝えることが出来るようになることに繋がりました。
あしたプロジェクトのOGとして私もどんなプロジェクトになるのかワクワクしてます!

あしたプロジェクトについて詳しくはこちらから↓
facebook[わたしが住みたい!あしたの銚子プロジェクト]

 

 

そして【寄付月間】について。

*寄付月間とは?
寄付月間 -Giving December-
寄付月間(Giving December)は、NPO、大学、企業、行政などで寄付に係る主な関係者が幅広く集い、
寄付が人々の幸せを生み出す社会をつくるために、12月1日から31日の間、協働で行う全国的なキャンペーンです。
多くの人が寄付について改めて考え、行動するきっかけとなることを目指しています。

銚子円卓会議は寄付月間の賛同パートナーです。
この指とまれ!プロジェクトは2018年度の寄付月間公式企画に認定されています。
昨年、この指とまれ!プロジェクトをより多くの方に知って頂くために、
パネル展示をイオンモール銚子と銚子市役所で開催しました。

過去ブログ:
2018寄付月間公式認定企画
パネル展示始まりました!

寄付文化を広めるために、今年も銚子円卓会議では寄付月間公式認定企画となるような
新しい寄付の形を考え中です。
お楽しみに!

 

【インターン 吉川】

☆地方創生インターンシップ推進研修会のご案内

こんにちは!円卓インターンの吉川芽奈です。

内閣府地方創生推進室主催の地方創生インターンシップ推進研修会が10月末から11月にかけて全国6箇所で行われます。

本研修会では、学生・地域・企業に“学び・気づき”をもたらす「実りある地方創生インターンシップ」を実現するために地方公共団体が果たすべき役割、取り組むべきポイント等について、専門家による基調講演、事例発表、グループワークを通じて学びます。

なんと11月13日(水)に東京会場で行なわれる研修会では銚子市が事例に取り上げられることになりました。当日は、銚子市役所総務課総務室協働推進班主査八角貴志氏が講師として登壇し、銚子市でこれまで行なわれた地方創生インターンシップの経験をお話しします。

内閣府が推進する地方創生インターンシップ事業に首都三県は含まれていません。しかし、銚子市は人口減少のスピードが速く急速な過疎化が進んでいるなど、同じ千葉県内で比べても東京に近い西側の地域と実態は大きく異なります。

 

銚子円卓会議は一昨年度、地方創生インターンシップ「DELKUI」の活動をスタートさせました。

この事業は、「ここには、出る杭を伸ばす風土がある。」をスローガンに、地元事業者が課題解決のパートナーとして学生インターンを迎い入れ、共に成長を目指そうとするものです。

いきなり地域で暮らす「定住人口」を増やすことは難しいです。そのため、若者をインターンとして受け入れ、地域と関わる「関係人口」を増やすことをまず目的としています。

1期生として4人、2期生は5人を受け入れ、今年度も引き続き受け入れる予定です。

 

銚子円卓会議のコーディネートチームには大きな特徴が二つあります。

まず一つ目は、多様な事業主体が関わり合っていること。

それぞれの事業主体が様々な角度から学生や事業者へ関わりあう事でそれぞれへのケアを良く行き届かせることができます。

インターン生も行政だったり、NPO法人だったり様々な観点から地域を見つめることが出来ます。

 

また、もう一つの特長としては地域との関わりを重要視していること。

DELKUIでは一ヶ月のインターン期間中にENTAKU1DAY研修を実施しています。

普段は各々の企業で事業に取り組んでいるインターン生が一緒に1日で地域について学んでいます。

内容としては銚子漁港を見学したり、地元の中学生と交流したり、市長と意見交換したりなど。

詳しい内容は下記のリンクからご覧ください。

2019年度ENTAKU1DAY研修 前編/後編

 

銚子円卓会議がこのインターンシップ事業に地域活性化としての可能性を感じているのには理由があります。

それは、インターン生の再訪率がとっても高いこと。

私も夏休み中に銚子に帰ってきたDELKUIインターン生に実際お会いしました。

当時関わり合うことができなくても、時間がたってまた銚子で新しい縁を結ぶことが出来るのはとても素敵なことだと思います。

目標である「関係人口の増加」へと着実に進んでいるのを実感しています。

そして、私がDELKUIのOB,OGとお話しして感じたのはみんな銚子に愛着を持っているということ。

これは一ヶ月間大勢の地域の方々と関わり、時には銚子の良さに触れ、時には銚子の課題に触れてきた結果ではないでしょうか。

 

銚子市と同じ様に首都三県に属しながらも人口減少や高齢化という課題を抱える地方は数多くあります。

そのような地域の方々にとって銚子市の事例を知って頂きたい、ロールモデルの一つになればと思っています。

是非興味のある方は参加をよろしくお願いします。

 

【東京会場】地方創生インターンシップ推進研修会

~学生・地域・企業にとって実りあるインターンシップの実現に向けて~

■開催日時:2019年11月13日(水)13:30~16:30

■参加費:無料

■対象:地方公共団体職員、その他本テーマにご関心のある方

■詳細・お申込み

https://www.mizuho-ir.co.jp/seminar/info/2019/local-intern/index.html#link01

 

【円卓インターン吉川】

「ちば台風15号支援基金」のご案内_ちばのWA地域づくり基金

県内に深刻な被害をもたらした台風15号。
千葉県内各所、被災者に対する緊急支援の動きが始まっています。

(公益財団法人)ちばのWA地域づくり基金では、市町村の枠を超えて、被災者・被災者支援活動と一般支援者とをつなぐ寄付募集がはじまっています。
それぞれのまちでの動きに加えて、県全体を見渡しながら、特に今後本格的に必要となってくる支援活動団体に対する資金的支援となります。

皆様のご協力、お願い申し上げます。

*バナー、写真からちばのWA地域づくり基金の特設サイト「ちば台風15号支援基金」にリンクしています。


大好評につき完売!【プレミアムスター】使えるお店一覧です♪

犬吠WAONってキャッシュレスでハートフル♪

 

おかげ様で本日プレミアムスター完売いたしました!!!

沢山のご予約ありがとうございました!

 

プレミアムスターの受け取りは

9月22日(日)イオンモール銚子2階フードコート脇しおさいプラザにて

午前10時から午後3時の間になります。

ご予約確定メールをご用意してお越しいただきますようお願い致します♪

 

プレミアムスターで何を買いましょうか?

お目当てがまだない方はオールスターズ一覧を見て何を買うか考えてみてはいかがでしょうか。

オールスターズ一覧PDFはこちら

 

【プレミアムスターが使えるお店の一覧】

実は!今回プレミアムスターをご予約されていない方でも当日楽しめるキャンペーンをご用意してます!

キャンペーン①:犬吠WAONチャージ抽選会

チャージ金額5%分のスターをプレゼント!さらに犬吠WAONかざすだけ抽選でプレゼントが当たるかも!?

(チャージレシート有効期間:8月1日~9月22日)

 

キャンペーン②:皮製品専門店Reprise(リプリーズ)のLEATHER(レザー)ワークショップ

“レザーであそぶ、レザーでつくる!”

キーボルダー、コースター、ヘアゴムなど…世界でひとつ!オリジナルを作っちゃいましょう!!

お子様でも参加できます♪

参加費(材料費込み)1,200円 または 1,000スター

(スターでの支払いがお得です♪)

 

是非22日イオンモール銚子に遊びに来てください!

☆NEW円卓インターン吉川芽奈です!よろしくお願いします!

みなさん、こんにちは!

今月から銚子円卓会議でインターンとして活動させていただくことになりました吉川芽奈です!

私の活動目的はこれまで銚子円卓会議が取り組んできた活動の内容、その目的を幅広く市民の方々に知ってもらうことです。

その中のひとつに市民協働のまちづくりを推進、多様な地域資源のつながりによる新たな価値の創造を進める活動があります。

地域貢献型電子マネー「犬吠WAONカード」は皆さんお持ちでしょうか?

犬吠WAONカードを使うと貯まる電子地域通貨「すきくるスター」をご存知でしょうか?

地元のお店のみで使えるすきくるスターは域内の消費活動の活性化に繋がりますし、銚子のまちづくり活動に寄付することも出来ます!

 

実は昨年の夏にも犬吠WAONカードとすきくるスターを広めるため「エシカルサマー」というキャンペーンの企画・運営をお手伝いさせて頂きました。キャンペーン中、犬吠WAONカードをお持ちでない方や、持っていてもすきくるスターを活用していない方も大勢お会いしました。しかし裏返せば、その分もっと犬吠WAONカードやすきくるスターを広げていける可能性を感じました。

今年も引き続き知名度アップの為にキャンペーンの企画・運営をお手伝いさせて頂きます!

Happy Starキャンペーン開催!

9月22日には「Happy Starキャンペーン」と題して20%分のプレミアムがついたプレミアムスターを販売します!

もう皆さんチラシはご覧になっていただけたでしょうか?

現在銚子市内の各所でチラシの設置にご協力いただいております。

より多くの方の目に触れることが出来たらなと思い、市内の病院や歯科医院さんにもお願いできないかと考え、本日、郵送作業を完了させたところです。

プレミアムスターの予約受付は明日からです!

どうぞこのお得な機会をお見逃しなく!!

詳しくはこちら

 

これからインターンの活動の進捗状況などを報告していきたいと思いますので、目を通していただけたら嬉しいです!

よろしくお願いします!

 

【インターン吉川】

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